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No mOre Sabotage!!!!!!!!!!!!

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Brawn GP -> Mercedes-Benz GP

ついに実現!
メルセデスのワークスチーム。

マクラーレンはどうなるのか?
バトンは?

オフでも目が離せないね!
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  1. 2009/11/17(火) 02:45:35|
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やっと来た写真

Jan.9.07

もう昨年の話、

日本GPでのミハエル・シューマッハ、フェリペ・マッサ、
との記念写真をいただきました。

タバコ会社のイベントということで、
写真の一般公開を控えて欲しいということもあるので、
ここでの公開はいたしませんが、

鈴鹿でのイベントの最後の一ページが
加えられて、本当に完結した感がありますね。
  1. 2007/01/09(火) 23:00:00|
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Oct.8.06 #5

久しぶりの日本GP更新ですが
おそらくラストの更新でしょう。

#4からのつづき、、、

シャンパンファイトが終わり、
すべてが終わったんだと
実感しながら
ピット裏に戻る。

このときは気付かなかったのだが、
ミハエルがインタビューに答えていたようで。

自分たちは、チームミーティングに
お邪魔させてもらえるのか、もらえないのか、
その判断を待つべくピット裏で待機。

しばらくすると、、

「ちょっと雰囲気が重すぎるから、顔を出すのはやめた方が良いね。」

とのことでレース後のミーティングに
お邪魔することは出来ず。
残念。
まぁ仕方ないと言えば仕方ないですけど。
チームの描いていたストーリーは
結局ライバルチームに取られてしまったわけですからね。

そんなことを考えている間にも、
チームはてきぱきと片付けをしていて、
私たちと行動をともにしてきたKatieとJane以外は
ここでお別れ。
ナイジェル、フィリッポといった外国人クルーと
お別れです。その余韻に浸るまもなく
パドッククラブに戻って、
片付けをお手伝い。

受付にあったJapanese Grand Prix看板も取り外して
一枚。

JPGP.jpg


そんな片付けもだいたい終わったところで
そろそろ出発するよとKatieに言われ、
こんどはフィリップモリス・ジャパンのスタッフとお別れ。
まだ仕事があるとおっしゃる皆さんに
お礼を申し上げてその場を後にしました。

ああ、終わったんだなぁと
思っていると、
彼女たちは、駐車場近くの別のパドッククラブの
テントに、移動。

そこでは、、、
ホスピタリティ担当の方々(多分)が集まって
乾杯しているところでした。
あのシャンパンをあけて、です。

そこで行われていた乾杯は不思議なもので、
一枚写真を載せると、こんな感じ。

chinchin.jpg


ここでは自分たちしややってませんが、本番(?)だと、
二人一組で向かい合ってやるんですけど、
シャンパングラスをまっすぐに伸ばした手の甲に載せ、

1,頭の上まで持ち上げる。
2,その高さを維持して乾杯を目の前の人と行う。
3,口元までおろしてそのグラスを空ける。
4,目の前の人とグラスを投げ合ってグラス交換。

これを10人ほどで一斉にやるんですけど、
一人でもグラスがぐらぐらしたり、こぼしたりすると
いったん中止。その問題児はグラスを空けてまた
シャンパンを注がれ、リスタート。
フランス語でいろいろしゃべりながら執り行われる
らしいのですが、いかんせんフランス語もわからん、、。

イタリア語で「Cin cin (チンチン)」ってのが乾杯ってのも
最近知ったし、、

自分はぐらぐらしまくったせいで、
シャンパンをグラス6杯ほど空けて、、

すんごい千鳥足に、なりました。

ホテルに戻ってトイレに籠もったのは
言うまでもありません。

ホテルでは、最後まで面倒を見てくれた
女性スタッフとも、おわかれ。
彼女たちは鈴鹿サーキットホテルに泊まるスタッフと
合流するそうで。

最後の挨拶をして、チームとしての活動を終了。

この日を含めて三日間、夕食は
フィリップモリス・ジャパンの方にご馳走になりました。
たばこ、F1に限らず、幅広い話で盛り上がったので
非常に楽しかったなぁと、
フランス料理、しゃぶしゃぶに、お寿司と
素晴らしいディナーでした。

次の日も、たまたまフィリップモリス・ジャパンの
外国人社員の方と一緒の電車で、
談笑しながら、東京に戻りました。

おしまい。
  1. 2006/11/29(水) 04:18:05|
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Oct.8.06 #4

決勝前のイベントだった
ミハエルの挨拶。

Michael.jpg

(写真提供 かめこ様 Thank you!!)

写真ととられた方にデータをいただきました。
ステージ後ろのスクリーンの左に
ポスターのようなものが壁に掛かってるんですけど、
それにミハエルはサインをしてました。
ちゃんと2006って書き込んでたんで、
貴重なんでしょうね。

次に紹介する写真はこの2枚。

pitside1.jpg

(写真提供 かめこ様)

pitside2.jpg

(写真提供 かめこ様)

これはスタート前のマシンがスターティンググリッドで
最後の調整をしている時のもの。
ちょうどこのフェラーリのピット正面がスタートラインで
フェラーリはこの正面に2台並んだ訳なんです!

上の写真でリュックを背負って壁を越えようとしている
スタッフがいるんですけど、その右となりで金網に
張り付いてるスタッフ(?)がです。
テレビで見たことのある風景を記憶しておこうと
金網にかじりついてました。

下の写真も同じ時間帯のものですけど、
スタンドは満員!
興奮状態のままスタートを迎えつつある写真です。

私はSIEMENS(シーメンス)のMの上あたりに
腰掛けてるんですけど、
私たち以外にも、結構多くの方が
コース脇でマシンを見つめてました。

おそらく、
正真正銘のVIP
なのでしょう。

すごい世界です。

下の写真でピットロードを渡ってコースに向かっている
のはどうやらフェリペ・マッサのようですね。
ドライバーの方々は皆さんレース直前に
トイレに行ってる(?)みたいですよ。
  1. 2006/11/07(火) 19:03:28|
  2. 日本GP|
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Oct.8.06 #3

昼のイベント後、

パドッククラブでは昼食が振る舞われて
いたんですけど、
私はなかなかありつけなかったのには
訳が、、、

さっきのミハエルのスピーチの終わりに
彼がサインしたタペストリーと
予選後登場したマッサのタペストリーが
当たる抽選会があったんですけど、
フェラーリのスタッフの通訳を
急遽任されることに。

ナイジェル(通訳をするスタッフです)に
「Masatoならできるから、頼むよ!」
と言われて不安な顔をしつつもやらせていただきました。
彼の通訳。

20061105230027.jpg

(最初は台に上がらずに話してたんですけど、、)

20061105225643.jpg

(もちろん彼の隣で自分のベストを出して通訳させてもらいました)

そんな私にとってのサプライズイベントも
無事終わり、いよいよ
マシンもスターティンググリッドへ。

と、この辺でお昼かとおもいきや、
今度は下のピットに下りるよと、
Katieに言われ再び一階のピットエリア。
そこを抜けて、ピットロード向かい側の
コース脇まで私たちは案内されました。

here!.jpg

(写真下の方の白矢印が自分です)

フェラーリのピットがちょうどフロントロウの
すぐ近くだったこともあって、
レース直前の様子を間近で見られましたよ!
フェラーリの様子はレポートしていたマッチも!

もちろん、コースに立ち入ることは出来ませんでしたけど、
それでももう大興奮、そして感激でしたね。

コース脇に案内される前、フェリペのヘルメットを
撮影する手伝いもしたんですけど、
そのオフィシャルの写真もくれるのかなぁ?

ま、もちろんコース脇にずっと居られるはずもなく、
国歌斉唱が終わったところで
またピット上のパドッククラブに戻り、
レースを観戦。
そしてお昼にようやくありつけましたよ。
レースが始まるのが2時ですから
遅いお昼でしたけどね。

パドッククラブの二階はコース側に人が張り付いて
すんごいことに。

フェラーリの車がピット作業をしているところの写真を
ネットで見つけたので見てみてください(ちょっとでかいけど)
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/70355-4943-10-2.html

この画像の中央上あたりに赤い服を着た3人が
全く違う方向を見てるのがわかると思うんですけど、
真ん中が私で、壁にあるモニターを見てました。
生の映像を見ずに。

決勝を見ているときに
フィリップモリス・ジャパンのスタッフの方とも
少しお話をさせていただきまして、
私の当たったチームクルーではなく、
パドッククラブでの観戦チケットの
当たった方々の担当をされてた方からは
移動の大変さを聞かせていただいたり、
今回のキャンペーンの選考をされた方と
当選確率はどんなものだったのかなど、
いろいろとお話を伺いまして、

これも楽しかった。

と、しばらくして、

パドッククラブに悲鳴が、

ミハエル、ストップ。


この後のパドッククラブは
とても重い空気に。
さっきちょっと話をした
フィリップモリス・ジャパンのスタッフからは、
「帰りのバスはやばいですね。」
私は返答に困ってしまいましたが。

唯一のgood newsは、フェリペが2位に入ったって
ことでしょうか?

フィニッシュ間近になって、
私たちはKatieに連れられてまたピットに
下りることに。
シャンパンファイトをする
ポディウムの下まで移動。

その際、ピットでミハエルとすれ違いましたが、
やっぱり悔しそうでしたよ。
メカニックたちには笑顔で
彼らをたたえてましたけどね。

フェリペが2位になったわけですけど、
最初はフェリペのメカニックたちと
私たちしかフェラーリのメンバーは
集まってなくて、
今回のシナリオが期待していたものと
真逆になってしまったことへの
影響(?)が感じられましたね。

とは言っても徐々にフェラーリのスタッフも
集まり、シャンパンファイトが始まるまでには
赤い集団も結構居ましたね。
私たちはちょうどルノーの有名人
ブリアトーレの隣にいて、初めて見上げる
表彰台の景色を目に焼き付けてきました。

つづく
  1. 2006/11/06(月) 00:29:37|
  2. 日本GP|
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