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No mOre Sabotage!!!!!!!!!!!!

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Oct.8.06 Sun #1

そして決勝当日。

自分がちょっと寝坊して、
あわててホテルのロビーへ。

マークXに乗り込んでいざサーキットへ。
最寄りの駅からは歩いている人が大勢。

gate0.jpg

(最寄り駅からサーキットまでの間、人がとぎれることはありませんでした)

そして、入り口でも。
gate1.jpg

gate2.jpg

(サーキット入り口から入場口付近まで人が張り付いてました)

そんな人混みを車で抜けて、パドック裏へ回り、
ピット裏側のゲートより入場。
そこでRedBullがサーキットで印刷して配布している
The Red Bulletinというフルカラーの新聞を
受け取り、それを読みながらブレックファーストをいただく。
http://www.redbulletin.com/index.php?lang=jp
ここでそのThe Red Bulletinは見られます。
フロントロウ独占したチームの雰囲気はよく、
espresso.jpg

(エスプレッソを楽しむフィリッポ)
これからのイベントにわくわくしていましたね。

この日の最初のイベントは、
ピットプラクティスに参加
させてもらうというもので、
タイヤ交換、給油の練習のために
エンジンをかけない状態で車を押して
ピットストップの時間を計って
問題がないかチェックするという
そのピットプラクティスで車を押す役を
やらせてもらえることに。

lecture0.jpg

ヘルメットをつけたクルー「ここを持って車を押すんだ。」
僕等「なるほど、、。」
クルー「ここは下り坂だから最初押せば後は勝手に車は
走っていくよ。だから途中で手を離して車から離れるんだ。」
僕等「なるほど、、。」

ってなかんじで説明を受け、実際にトライ。
2人で車を押す役のうち一人はチームから、もう一人を
僕等が交代交代やるということに。



pit1.jpg

pit2.jpg

pit.jpg

(ピット練習はこんな感じで15回ほど練習しましたね。)
そういえば、ナイジェルの説明では、
フェラーリのピットクルーのタイヤ交換は
全チーム最速で3.9秒で交換できるとか。
なんて早いんでしょう!

と、まぁその合間にも一緒に車を押すスタッフとweather.jpg

スタッフ「今日は天気はどうなんだろうね?」
自分「雲はあるけど、雨は降らないみたいだよ。天気予報でも
降らないって言ってたしね。」

なんて会話もしつつ一つめのイベントが終了。

つづく。
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  1. 2006/10/31(火) 00:31:38|
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またか、、、

Oct.29.06

屋形船で調子を悪くしたのか、
またおなかの調子がおかしい。

天ぷらの油がよくなかったのか?

まぁ、最近寝不足だから?

よくわからんけど、
おなかを強くする方法を知ってる人がいたら
教えてください。
  1. 2006/10/29(日) 20:22:28|
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Halloween Party

Oct.28.06

Grace.jpg

(宴のおもひで)

GRACE Roppongiで中学時代の友人が主催した
Halloween Partyに行ってきました。
仮装推奨だったので、もちろん

Ferrariのoutfitです。

久しぶりに会うみんなに強烈な
印象を与えただけでなく、
会話のネタにもなったので
十分元は取れたといえるのではないでしょうか?

六本木で迷ったり、
行きの電車はズボン以下真っ赤で
恥ずかしかったり、
いろいろあったけど、

おもしろかったな。

  1. 2006/10/28(土) 23:20:59|
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屋形船!

Oct.27.06

生まれて初めて乗った
屋形船

食事のパターンがわからず、

最後に出る天ぷらを食べる前に
ご飯を駆け込んだ私は

負け組

微妙な波に揺られて
酔いもはやくまわり、
思ったよりもタフな
2時間でした。

何より、胡座でずっといるのが
しんどいですね。あれは。

でも、機会を与えてくれた方々に
感謝いたします。
  1. 2006/10/27(金) 23:10:09|
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ファンタスティック!

10月27日
それは、、、

カード引き落とし日!


今月はマジでやばいぜ。
京都の学会立て替え、
タイの学会立て替え、

諸々7枚のカードで

50万オーバー!

オレ学生なのに、
ファンタスティック!

そして、今日さらにあるカード会社から
月額限度額の引き上げのお知らせが、、、

こいつぁやばいね。
  1. 2006/10/27(金) 00:56:33|
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Oct.7.06#3

そういえば、土曜日に
フェラーリのチームメンバーで
挨拶をした方々の記録を。

テクニカルディレクター:ロス・ブラウン
チームマネージャー:ステファノ・ドメニカリ
(Stefano Domenicali)
ミハエルのレースエンジニア:クリス・ダイヤー
(Chris Dyer)

特にチームマネージャーは
「ようこそ、ここで素晴らしい経験をしてもらえると
思うよ!」
と言ってくれただけでなく、
夕方にも方をぽんとたたいて
「どう?エンジョイしてる?」
と声をかけてくれて、その気配り(?)
にもちょっと感激してしまいました。

3名の写真は私は残念ながら持っていないので
ネットで検索ですね。
彼らはメディアへの露出も多い方々だと思います。
  1. 2006/10/26(木) 01:31:15|
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Oct.7.06#2

プラクティスセッションが始まる前、
私たちはピットで使う道具を持たせてもらって
記念撮影。

lollypopman.jpg


まこれはおまけみたいなもんでしたけど、。

で、肝心のプラクティスセッションです。
金曜日のプラクティスではほとんど走らなかった
フェラーリチームですが、今日は少しは
走るのかなぁと思っていると、
ドライバーがスタンバイ開始。

そして、エンジン始動!

ものすごい爆音!半端じゃないですよ、これ。
テレビではうまく加工しているんだなと実感。
Katieはイヤープラグ(耳栓)を渡してくれたんですけど、
この音すらも体に留めておきたくて、
イヤープラグは出来ませんでしたね。

このプラクティスではかなりのタイムをたたき出し、
そしてすぐにスタンバイ。

トップチームの車の仕上がりの良さを
まざまざと見せつけられましたよ。

残念ながらこのときの写真は無いんですけど、
チームがお願いしているプロのカメラマンと
ビデオクルーが撮影をしてくれているので
それまで待ちましょう。

その後はパドッククラブパスを持った方々が
ピットに降りてくるということでその方々に
マシンの説明、そしてピットに引かれてる
赤いラインを超えないように見張りをするという
まさにチームとしての活動をやっとりました。

20061025031512.jpg

(ピットウォークの様子)

ピットウォーク後、土曜日最大のイベントがやってきました。

ドライバーとの対面です!

ピット裏のスクーデリアのオフィス前で
待っていると、、、

出てきました。
フェリペ&ミハエルが。
あまりのオーラに
「お会いできて嬉しいです」
としか声をかけられず、、、
無言のオーラが凄すぎて
その場で倒れるかと思いましたよ。
二人のドライバーとは握手
させてもらったんですけど、
極度の興奮と緊張で
あんまり覚えてないという事実。

なんてこった!

オフィシャルの写真とビデオでどうなっているのか
要確認!

そういえば昼はピット上のパドッククラブで
ご馳走になりました。20061025023807.jpg

これがスターティングプレートと呼ばれる
最初のプレート。これを食べた後、
ビュッフェ形式で好きなものを好きなだけ
食べられるわけです!

パスタ、魚、肉とよりどりみどり、
さらにデザートもあったそうですけど、
忙しすぎて食べる機会を失ったよ!
まったく!



そんなこんなでのんびりしていると午後は
予選がスタート。
ピットは忙しいのか、今度はパドッククラブでの
観戦でしたけどね。

qualifying.jpg

(うまくマシンが撮れた一枚)

でも結果はフェラーリワンツーという
素晴らしいものに。

私たちの仕事はこの後もまだあって、
予選一位だったフェリペがパドッククラブに
挨拶に訪ねるのですが、
その彼のエスコート
するというもの。

記者会見で彼がもみくちゃになってる
ところの脇で待機。
彼は最後まで記者の質問攻めにあってましたけど、
それも終わったところで

私、J(もう一人の当選者の方)と
チームから来たごっついスタッフとフェリペ
とでピット上のパドッククラブまで移動。

フィリップモリスのブースと、フェラーリのそのほかの
スポンサーのブースで挨拶をしたんですけど、
もうパドッククラブは相当盛り上がってましたよ。
もう勝利を確信したかのように。

そのフェリペをオフィスまで送って
任務完了!

長かった土曜日のアクティビティも終わりを告げました。

最後にマーチャンダイズエリア(物販エリア)を
うろついておみやげの鈴鹿サーキットサブレを買い、
ホテルへ。

夕食はチームとではなくフィリップモリスジャパンの
方々と食事をさせていただきました。
金曜の晩ご飯はフランス料理だったんですけど、
今日は松阪牛のしゃぶしゃぶでした。

フィリップモリスの方からは
ブランドマネージャー(だったと思います)といった
偉い方もお見えになってフェラーリに限らず、
幅広いお話をさせていただきました。

そして日曜へ、、、
つづく
  1. 2006/10/25(水) 02:54:00|
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あぁ

タイから戻って、

おなかが壊れて大惨事だし、
いくら寝ても眠くて怠いし、

だれか助けてくれぃ
  1. 2006/10/25(水) 01:58:30|
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Oct.7.06 Sat. #1

鈴鹿での土曜日。

朝7時にホテルのロビーでKatie、Janeと合流。
早速鈴鹿サーキットへ。
金曜が雨だったとは思えないくらいの
晴天でした。

道が混むと思いきや、めっちゃすいていて
15分程度で到着。
メカニックよりも早く到着してしまいました。

ちなみにサーキット入り口では、
ドライバーを待ちかまえるファンが
いっぱい!

真っ赤な格好の人間が4人サーキットに
車で入っていくからか、
手を振ると向こうも振ってくれました。

ピット裏の駐車場に車を止め、
パドック入り口でサーキットに入りました。
そのときに使ったのが、このパドックパス。
paddock.jpg

これは年間パスで、どのグランプリでも使うそうなので
もらうことは出来ませんでした。
裏面にはフィリップモリス ゲストと書いてあり、
招待用であることがわかります。ちなみに
スタッフの方々は、写真入りのパドックパスで、
ゲートをくぐるときも、ゲートにあるスクリーンに
写真が表示されるという徹底した本人確認が
されてました。

そして、すぐにそこを抜けて今度はパドッククラブへ。
これはピット上に位置するVIP招待用の席で
ここには別のパスが必要。paddockclub.jpg

これをいわば自動改札に毎回タッチして入っていくわけです。
パドッククラブには一応ドレスコードがあり、
カジュアルながらも、長ズボンと襟付きのシャツが
必要なようです。ジャージ禁止とパンフレットには
書いてありましたよ。

ピット2階のパドッククラブで、朝のコーヒー、ビスケットと
クロワッサンをもらって、今度はピットの中を
ナイジェルが紹介してくれました。

back.jpg

(これはピット裏)

ピットを裏から回ると、まずチーム用の食事スペース、
そしてシェルのガソリン、オイルの検査室、
ヨーロッパでは、ピットに持ち込むほとんどを
トレーラーを使って持ち込むようです。
そして、エクストラパーツのストックされたパーツ置き場。
ここでは、気温に応じて使い分けるパーツなどが保管
されてました。3台分それぞれ複数用意されてましたよ。

そしておなじみ、ピットエリア。
そこに行くまでには80℃に暖められてる
タイヤがたくさん積まれてました。
そのタイヤもとても軽いんです。

ピットでは、ミハエル、Tカー、マッサ
と3台並べて作業がされてました。

そして、最初に私たちがやった作業は、

マッサのマシンを布巾で拭くというもの、

polish.jpg


アルコール(たぶん)をつけた布巾で
サイドポンツーン、ノーズあたりを
丁寧に拭かせてもらいました。

それと同時進行で、マシンの説明も
ナイジェルから受けました。
「今年はフェラーリは5回のメジャーな空力の
アップデートを行っている。そして、今回も
鈴鹿用に新たな空力パーツを持ち込んだんだ。」
とのこと。
そのほかにも、オクタン値が100を超える燃料を
F1は使っているとか、マシンには300を超えるセンサー
が600種類もの信号をピットに送っているとか、
ともかくナイジェルの説明には圧倒されました。

そして今度はピットすぐ裏手にある
コンピュータルームへ。
ここでデータをモニタリングしているとのことでした。

しばらくすると、ピットがあわただしくなり、
チームフォトを撮るということに。

http://www.f1racing.net/ja/photolarge.php?photoID=65185&catID=9

(私は右前方で顔が傾いている野郎です。)
年に一度撮るチームフォトは、本来はヨーロッパで
撮影する予定が伸びに伸びて鈴鹿になり、
そして金曜に撮る予定も雨で延期、なんと
土曜日午前中に撮ることになったそうです。

Katie曰く
「私は5年この仕事で一緒にやってきたけど、
このチームフォトに写るのは初めてなの。
あなた達はとってもラッキーね。」

私たちは幸運にもオフィシャルのチームフォトにも
チームメイトとして写ったわけです。

それが終わると、今度はプラクティス。
つづく。
  1. 2006/10/24(火) 02:36:53|
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our teammates

ブラジルGPが始まってますが、
この前の日本GPで私ともう一人の
世話をしてくれたマルボロの
外国人スタッフを紹介しましょう。

20061023013800.jpg

彼女はケーティ。私たちと同じホテルに泊まり、
車でサーキットまでを送ってくれたり、状況説明を
してもらいました。

20061023013940.jpg

ジェーン。彼女も私たちと行動をともにしてくれた一人。
二人ともイギリスの方です。

20061023014203.jpg

彼はナイジェル。10年以上フェラーリと仕事をしている
というベテラン。彼は人の名前を一発で覚えるという
すさまじい特技を持ってました。またF1に関する知識も
半端なものではありませんでしたね。

20061023014358.jpg


20061023014422.jpg


20061023014449.jpg


そのほかにも彼らもチーム内で私たちと
行動をともにした方々。

先に紹介した女性陣以外は
イタリア語と英語のバイリンガル。
すごいです。

このメンバーとは
金曜日の夕方に顔合わせをして
いたのでいきなり知らない人たちの中に
放り込まれずに、助かりましたよ。。。

つづく、、、
  1. 2006/10/23(月) 01:47:38|
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Back from Tahi

Oct.20.06
いま、帰国一番の日記を。

タイのバンコクでの学会は
無事に終わり、帰国したわけですけど、

ネット中毒症状
悩まされ続けた旅でした。

お金のかかるネット環境、
そして、遅い回線速度。
メール確認もろくに出来ず、
ストレスのたまる自分に
いやになってしまいますな。

旅日記の更新は、
後ほど。

F1の更新もやりますので、
もう少し待って!!
ブラジルGPもあるし、
ミハエル+フェラーリに
注目しましょう。
  1. 2006/10/20(金) 10:48:24|
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ピンチ!

Oct.13.06

学会が近づいているので
F1の更新は遅れそうです。

今しばらくお待ちください。
申し訳ありません。

次の週はバンコクで開かれる
学会に行っていますので
次の週の週末になるかもしれません、、。
  1. 2006/10/13(金) 02:32:31|
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夢のかけら

今回のF1参戦でいただいたもの、

まず金曜日の夕方に渡されたものを紹介しましょう。

以前もちょっと紹介したチーム用のユニホームセットの
入っているトロリーバッグ。
市販品よりも大きく、ちょっと仕様が違うみたい。

中身は、上から
・マルボロロゴの入ったキャップ
・チームシャツ ショートスリーブ
・チームシャツ ロングスリーブ
・T-シャツ(ハーフジップ、スポーツメッシュのような素材)
これはネットでも見たことないね。
・チームフリース 長袖のフリース
・チームフリース ベストタイプ
・ライトレインジャケット
・ベルト(バックルには跳ね馬が!)
・長ズボン×3本
・ソックス×3足
・チームシューズ トレーナー(箱にそう書いてある)
(これは似たのが商品化されてる模様だが、同じものでは無いとの話。
日本のフィリップモリスのスタッフに聞いたのでたぶん正しいと思われます。)
・フェラーリロゴの入ったリュック
リュックとトロリーにはプーマロゴの入ったダイヤルロックが
ついてましたよ。

これが実際にスタッフ用に支給されるものだそうで、
実際ほかのスタッフが同じトロリーバッグを
引っ張ってるのを鈴鹿で見ました。
唯一の違いは、本当のスタッフは3桁の番号が刺繍されて
誰のものかわかるようになっていたってことかな?
番号の意味は実際のところ聞いていないからわからないけど。

あと、ウエア類に関して市販品(ライセンス品?)と全く違うのは、
ついてくるロゴがフェラーリとマルボロだけってこと。
右胸あたりについてるボーダフォンとシェルのロゴは
ついてないし、両肩の刺繍もボーダフォンじゃなくてマルボロ。
ロゴも空白ではなくて刺繍されてました。

後は、チームに支給すると言われた
グランプリごとに渡されるメモ帳
もらったのはSUZUKAと書かれたもの。
チームの予定、泊まるホテルや日本でのそれぞれの連絡先等
がかかれていて後半部分はメモ用紙になってる。
イタリア語で書いてあるので解読不能
ポイントはイタリアGPまで印刷されていた。

もう一冊、日本グランプリ用に作られたおそらくチーム外用の冊子。
中国GPまでのポイントが印刷済み。
また中国GPまでの結果と、簡単な解説がイタリア語と英語で
かかれてる。ジャン・トッドのコメント付き。

additional1.jpg


additional2.jpg


additional3.jpg



後は、GRAND PRIX GUIDE 1950-2005
とかかれた辞典のような本。昨年までのレース結果、
ドライバーごとの参戦状況なんかがまとまった
ある意味辞典。

初日最後に渡されたのは、
Giorgio Piola Formula1 technical analysis
という、マシンの技術解説本。マシンはすべてイラストで
写真ではなく、またフルカラーの洋書。
これはどうやら売り物で$34.95と書いてあった。

それから、忘れてましたけど、
自分の参加プログラム。予定表が挟んであって
マッサとミハエルのサインが入っている。
これがメインでしたね。

あと、遅れてもう一品、もらったのはこれ。

additional4.jpg



黄色い袋に入っているのは、

additional5.jpg



跳ね馬のロゴの入った書類入れ?
打ち合わせに使うようなもので、実際
チームの方々は本革のものを使ってました。
これは本革ではありませんけど。

これ以降はまた更新します。
  1. 2006/10/11(水) 03:49:47|
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夢の終わり

Oct.08.06

とりあえず、終わったことを記録しておきます。

レース後のミーティングの様子を
教えて貰ったんですけど、

「ミハエルはドライバーズタイトルに拘らないと。
ライバルの脱落を期待するわけにはいかない。
だが、コンストラクターズタイトルはまだ狙える
のでまだ彼のモチベーションは高いと。」

イベントが目白押しで
忙しかったけど、
凄かった。

内容は、徐々にアップします。
  1. 2006/10/09(月) 05:30:20|
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夢の始まり

Oct.06.06

やってきました、鈴鹿!!
白子駅で出迎えを受け、そして
もう一人の当選者と
お互いの自己紹介。

ホテルでこれから行動をともにする
イギリス人のスタッフと面会。(女性です)

彼女は我々のユニホームを
持ってきてくれたんですけど、

20061006222228.jpg


なんと、マルボロのF1チームに支給される
ユニホームキットそのものを支給されましたよ!

中身は、

inside.jpg


こんな感じ。

半袖、長袖のポロシャツ、Tシャツ、長ズボン、
ソックス、シューズ、リュック、
ウインドブレーカー、レインコート、キャップ
等々、

夢のような詰め合わせ。

持ち帰りOKだって!!

イヤッホー

さらに、最初に貰ったスケジュール表には、
ドライバー直筆サインが!!!

sign.jpg


やばすぎる!
  1. 2006/10/06(金) 22:28:32|
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今更ジャック・バウアー?

Oct.03.06

24? NOW?

シーズン4の
しかも

途中から

見ても、

おもしろいね。


やっぱり英語で。
DVD借りるか、揃えたいかも、、、。
  1. 2006/10/04(水) 01:45:43|
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China GP

Oct.02.06

中国GPは逆転?でミハエルが優勝。
ポイントで並ぶものの、優勝回数でミハエルが一位。

ん?

ってことは、鈴鹿でチャンピオン確定もあり得る??
ミハエルが最高の、そしてアロンソが最悪の
結果だった場合は、、、

王座確定?

ま、勝手な妄想は
この辺にしておきましょう。


そういえばネットをふらふらしていたら、
マルボロのF1観戦ツアーを昔当てたという人の
コメントを見かけたんですけど、

ミハエルと記念撮影、
それにサイン会


という情報があったんですけど、、、

まじ?

また寝られない日がやってくる。
  1. 2006/10/03(火) 02:29:51|
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ん??

Sep.30.06

たしか、論文書くはずが、、

先輩の英語翻訳タイムになってる??

そんな日常。

  1. 2006/10/03(火) 01:39:15|
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EDDIE

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